3人娘の親父が走る。いつだって全力中年。

3人娘の親父がランニングを中心に、日々の出来事をそこはかとなく綴ります。

飲み会のエントリーを読みたい、みたいなこと。

他の人のブログを読んでいると、そのブログを書いている人が「こんな感じの人なのかなぁ」って、想像することあるじゃないですか。


会ったことがある人だったとしても、そのブログを書いている人の、自分がまだ見たことがない一面とかって、こんな感じなのかなぁみたいに想像することあると思うんですよ。


でも、それって、なんか自分だけが受けている印象なのかなぁみたいな。



そんな悶々を抱えて日々を過ごしている中で、また別の人のエントリーの中(飲み会のエントリーが多い)に、その想像していたブロガーが登場すること、たまにあるじゃないですか。


そんなときは、そのブログ、隅から隅まで何度も読み返しますよね。


その飲み会について、複数のブロガーが参加していたら、今まで読んだことなかったブログだったとしても、読んじゃうことあるじゃないですか。


あれ?

ないですか?

「うん。ないですね。」なら、このエントリーは終了です。。。



俺、そういうの多いっす。

「へぇー。飲み会でこんな感じに描かれるような人なんだなぁ。」

みたいな。



マラソンブロガーの人との初対面だと、

その方のマラソンブログを読んでからの、お会いする。の流れが多いですよね。


でも、お会いしてからのその方のマラソンブログの流れも、また一興。


マラソンブログでの繋がりって、ブログ村だけじゃないし、はてブロだけじゃないし。



なので、走ったことのエントリーも良いですが、飲み会のエントリーがすごく楽しいです。


色々なエピソードが描かれているエントリーが、すごく楽しいです。


もちろん、自分が「走ることに対して賢者モード」なこともあるので、走ったことのエントリーもありがいたですが、飲み会の中で見せる、その参加者の「人となり」が如実に描かれたエントリーは、すごく好き。


飲み会では、やっぱりその人の本質的なところが出ることが多いから。


そして、そんなエントリーを書いてくれるブロガーは、キクチヒロシと、かんくろーさんと、たけおきさんかな。


飲み会のエントリーばっかりだと、それはそれで飽きてしまうんだろうけど、たまに書かれるエントリーに、飲み会に参加したブロガーの発言や、その発言に対するみんなの対応があると、すげー萌えるんですよ。



で、その場に自分がいたら、、、

みたいなのを想像しちゃうわけですよ。


「この人、すごく魅力的な人なんだなぁ、会ってみたいなぁ。一緒に走ってみたなぁ。」

みたいに思うわけですよ。


で、「自分も、このブログを読んで下さる方に、こんな感じのことを思ってもらえるようなエントリーを書きたいなぁ。」

なんてことを思ったりするわけですよ。



でね、こんな結論がないエントリーを書くときに、タイトルには「・・・、みたいなこと。」って付けるんだなぁって、

思ったりするんですよ。


おしまい。



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